羊鶏肉生ソーセージ。そのまま焼いても美味!カレーやシチューに!! ブラジル 生ソーセージ (フランゴ) リングイッサ フランゴ (鶏肉の生ソーセージ) フランゴ(Frango)とはポルトガル語で鶏肉のことです。 南米の人々は鶏肉が大好き!なので鶏肉の生ソーセージもちゃんとあります。 そのまま焼いても美味しいですが、カレーやシチューなどの煮込み料理にもよく合います。 アウトドアにも大人気! ブラジルでは毎晩の夕食に欠かせないのが生ソーセージ、リングイッサ。ポルトガル語での呼び名は 「Linguica」です。リングィッサはドイツのソーセージとは違い、ボイルではなくグリルで焼いて食べるもの。 これはイタリア風の食文化の流れです。 シュハスコ(ブラジル風バーベキュー)の必需品です。 一番の調理法は炭火のような遠火の強火でじっくり焼き上げること! 余分な脂が落ち、うまみとジューシーさが際立ちます。 おかずに悩んだ時?!簡単なおつまみが欲しいとき!?にすぐに作れます! フェイジョアーダの具としても美味しく召し上がれます! 【リングィッサのお召し上がり方】一本ずつ串に刺し、網で焼きくのがブラジル流ですが・・ ● 冷蔵庫で一晩おいて解凍します。お急ぎの時はリングィッサを未開封のパックごと水につければ約45分で解凍OK ●リングィッサを解凍して、1本ずつ切り離します。水を数滴たらしたフライパンに並べ、ごくごく弱火にかけます。ふたを半分だけして、じっくり焼きます。途中、上下をひっくり返して全体に火を通して下さい。25分くらいかかります。 ●手早く焼きたい時は、まずリングィッサを解凍して1本ずつ切り離しす。ラップをかけ、500Wの電子レンジで2分加熱します。その後、水を数滴たらしたフライパンに並べ、中火でやきます。10分くらいでOKです。 ●ソーセージを包んでいる天然腸をはがすと、味つき・粗挽きのミンチとして活用が!炒め物はもちろん、春巻きやトルティーヤなどの包みもの料理にも活躍します。 ※一口サイズに切ってから焼くと旨みの肉汁がにげますので、切らずにそのまま焼くことをお勧めします。 焼き立てをお召し上がりになる際は、中から飛び出す熱い肉汁にご注意ください! ご注意:解凍後は、品質保持期限にかかわらずお早めにお召し上がり下さい。 商品パッケージ裏側にも調理方法が記載されています。 焼いた後、お好みのサイズに切り分けてどうぞ?! 原材料 鶏肉、食塩、にんにく、香辛料、調味料(アミノ酸等) 内容量 500g 原産国 日本 製造者 株式会社ラテン大和 保存方法 -18℃以下で保存してください。 広告文責 株式会社 リンクス 0276-40-6988 |
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